1月14日から世田谷文学館のドナルド・キーン展は後半になりました。
一部展示替えもありました。
ワードプロセッサーが、軽井沢で使っていた愛用のタイプライターに替わりました。Olympiaのタイプライターですが、いい雰囲気をかもしだしています。
このタイプライターで『徒然草』、『サド侯爵夫人』などの名訳が書かれました。

2026.1.18 / 企画展 イベント
1月14日から世田谷文学館のドナルド・キーン展は後半になりました。
一部展示替えもありました。
ワードプロセッサーが、軽井沢で使っていた愛用のタイプライターに替わりました。Olympiaのタイプライターですが、いい雰囲気をかもしだしています。
このタイプライターで『徒然草』、『サド侯爵夫人』などの名訳が書かれました。
