もりおか啄木・賢治青春館の「ドナルド・キーンと石川啄木」の搬出の様子ですが、二回目です。
盛岡からわざわざ日帰りで来られた山本玲子さんと大坪恵子さんとドナルド・キーン記念財団の大橋さん、竹内さん、伊藤さん、私の計6名で準備しました。あらかじめ決めてあった展示品をひとつひとつ確認し、そして梱包や箱詰め、袋詰めなどしました。
朝日新聞のドナルド・キーン担当記者だった柏崎歓さんは盛岡出身ですので様子を見に来てくださり差し入れまでして下さいました。
お昼は皆で一緒にお寿司をいただきました。
父がはいていた靴も丁寧に箱詰めされて運ばれました。
3時頃にはトラックが来て積み込みました。







